サンプルプログラムに、楽天のクレジット表示を加える。

楽天ウェブサービスを使ったサンプルプログラムを、

Step22でレンタルサーバーに設置出来ましたか?

もちろん、そのままでも動きますが、

まだ設置作業は完了していません。

楽天ウェブサービスを利用する時には、

楽天のクレジットを表示する決まりになっているからです。

そこで、サンプルプログラムsample005のindex.htmlに、

楽天のクレジット表示のためのタグを加えてください。

ページの一番下が良いと思います。

完成すると、こんな感じです。


http://mo2.toypark.in/sample005/

楽天ウェブサービス

もちろん、あなたのWebサイトの場合は、

http://あなたのドメイン名/sample005/

となります。

キーワードを入力して検索してみると、

楽天ウェブサービス

検索結果の最後に、ちゃんと表示されています。

楽天のクレジットを表示するのは、とても簡単です。

楽天ウェブサービスでHTMLタグを取得し、

index.htmlをメモ帳やTeraPadなどのテキストエディタで開いて、

HTMLの中にタグを貼り付けます。

変更を保存したら、

あとはファイルを、レンタルサーバーに、再度アップロードするだけです。

楽天のクレジット表示については、これまでのステップでも説明しています。

詳しくは、「Step16・楽天のクレジットを表示」をご覧ください。

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